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最新情報


フォームソティックス・メディカル取扱認定講習会が1月回で終了
【重要なお知らせ】 フォームソティックス・メディカル取扱認定講習会—— 9年間・110回の開催に感謝を込めて —— いつも日本足病学協会の活動にご理解・ご協力いただき、誠にありがとうございます。 2016年から約9年間にわたり、毎月開催してまいりました「フォームソティックス・メディカル取扱認定講習会」は、 残り2回の開催をもって終了 することとなりました。 これまで全国から数多くの先生方にご参加いただき、延べ110回の開催を続けることができましたこと、心より御礼申し上げます。 講習会終了の経緯や今後の方針については、下記の動画にて詳しくご説明しておりますので、ぜひご確認ください。 ▼講習会終了についてのご案内動画 【残りの開催日程】 ■ 第112回:12月14日(日) ※残席わずか ■ 第113回:1月25日(日) ※最終回 いずれも先着順での受付となります。これまで参加を検討されていた先生方にとって、 今回が本当に最後のチャンス となります。 ご不明点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。長年にわたり講習会をご支援いただきま
11月14日


「JPA中級認定セミナー(11月開催)」最先端の足部評価とシューズ療法を体得!
2025年11月2日(日)に開催された「JPA中級認定セミナー」は、全国から熱意ある治療家の先生方にご参加いただき、盛況のうちに終了いたしました。 このセミナーでは、 ニュージーランドの最先端足病学 に基づく「距骨下関節軸(STJ軸)評価」 や、190足以上の靴を用いた臨床的シューズフィッティング、そして Formthotics(フォームソティックス)のカスタム技術 を統合的に習得。参加された先生方は、 「評価」「カスタム」「シューズ」の3要素を一貫して現場で活かせるスキルを体得されました。 おかげさまで、次回の 2026年3月開催回はすでに満席 となっております。現在、 2026年7月5日(日)開催分 のお申し込みを受付中です。 まだ、フォームソティックス・メディカルを取り扱っていない先生は、こちらからお進みください。 ↓ https://fm.jpaweb.jp/ 1. 2025年11月2日開催!熱気に包まれたセミナー会場の様子 「下肢障害で悩むひとをゼロに近づける」というミッションのもと、今回も多くの医療従事者の先生方が東京の会場に集結され
11月4日
![[無料セミナー]](https://static.wixstatic.com/media/bb6677_697d2daf70704629a38b1d97bfabe450~mv2.png/v1/fill/w_445,h_250,fp_0.50_0.50,q_35,blur_30,enc_avif,quality_auto/bb6677_697d2daf70704629a38b1d97bfabe450~mv2.webp)
![[無料セミナー]](https://static.wixstatic.com/media/bb6677_697d2daf70704629a38b1d97bfabe450~mv2.png/v1/fill/w_308,h_173,fp_0.50_0.50,q_95,enc_avif,quality_auto/bb6677_697d2daf70704629a38b1d97bfabe450~mv2.webp)
[無料セミナー]
手技・物療・運動療法の効果を足元から最大化するために 「治る → 離脱 → もどる」のループを断ち切れない——その背景には、「足元の戦略」が欠けているケースが少なくありません。 本セミナーでは、はじめてでも臨床で実践できる “初学者のためのシューズ療法” の入り口 を提供します。 📅 セミナー詳細 開催日: 2025年11月13日(木) 時間: 21:30~23:00(途中入退室OK) 開催方法: Zoom(参加リンクはメール送付) 参加費: 無料 ▼ セミナー内容 なぜ膝や足の症状が“戻る”のか — その背景と対策 下肢疾患が発生するメカニズムと、現代における問題点 治療家に必須の「モノ・カラダ・プラン」の考え方 明日から臨床で使える「シューズ選びの基準」 なぜインソールをやらなくても“シューズの理解”が必須なのか 手技 × シューズで施術効果を倍増させる実践視点 症例検討(予定) 63歳 女性|変形性膝関節症 主訴:歩行時の膝・腰痛 8歳 女児|シーバー病 主訴:歩行時の踵痛・膝痛 ※時間の都合で一部割愛の可能性があります※本セミナー
11月2日
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